小布施町の六斎市に行ってきた。この先に、露店が並んでいる。隣の駐車場に停め、散策した。
ちょっと遠いけど、柵の中にはヤギがいた。
この日の昼食は写真の、きのこ汁(100円)と、地元名物の辛味そば。辛味そばが地元の名産だなんて知らなかった。駅の蕎麦のようなそばに、天かす、大根おろしが入っていた。値段は300円。まぁ、そんなものだろう。
「まちじゅう図書館」というネーミングが良い。
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露天では、陶器に骨董品、地元の温泉などの観光案内、発動機同好会の発動機の展示もあった。
いろいろなものが有り、楽しめた。買いはしなかったけど。
ちょっと遠いけど、柵の中にはヤギがいた。
この日の昼食は写真の、きのこ汁(100円)と、地元名物の辛味そば。辛味そばが地元の名産だなんて知らなかった。駅の蕎麦のようなそばに、天かす、大根おろしが入っていた。値段は300円。まぁ、そんなものだろう。
きのこ汁の隣で売っていた「峠の釜めし」。信越本線横川駅の名物駅弁である。
県内あちこちで買うことができる。
以前新幹線が通っていない頃は、横川駅で機関車連結のため、数分余計に停車しており、
度々買ったものだった。
陶器の容器が、また使い勝手が良い。
野菜、果物の販売も多かった。真ん中のステージでは、獅子舞をしていた。
写真も撮ったが、一般人が写っており、削除した。
ここの通りでは、古本をあちこちで販売していた。
寺や美術館の駐車場、お店の店先などである。
ほとんど興味のないものだったが、「アテネ文庫」なるものが売っていた。
昭和20年代の本などは、古本として価値が高い。
買わなかったけど。
「まちじゅう図書館」というネーミングが良い。
内澤旬子さんの原画が売っていた。
1000円~10000円以上まで。面白いと思ったものもあったが、買おうとまでは思わなかった。
貧乏なので・・・
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