「人生いろいろ」は島倉千代子の歌。


「人生エロエロ」は、週刊文春のみうらじゅんのコラムである。


みうらじゅんというと、むさくるしい格好の変なオヤジというイメージがある。


でもこのコラムは楽しんで読んでいる。


「人生の3分の2はいやらしいことを考えてきた。」でこのコラムは始まる。


私は3分の2ってことはないけど、20分の1ぐらいは、いやらしいことを考えてきたかな(^_^;)


さて、いま発売中の週刊ポストでは、「芸術としての女性器160人分」が載っていた。


形は様々で、ピアス付きもいくつかあった。


どうやって、モデルを見つけたのだろう?


非常にリアルで、芸術なのかな?という気がした。


まぁ、見る人によって、芸術か悪趣味かが決まるのだろう。


「この作品の『感じ方』は人によって著しく異なると思いますので決して人前で開けないでください。」との断り書きがしてある。


ロンドンでは、その石膏模型の展覧会が開かれたらしい。


もし東京で行われたなら・・・


私はわざわざ行かないかな。




私がHなことがちょっと好き、ということは多分子供たちも知っていると思う。


谷村新司や武田鉄矢、さだまさし等が、昔ラジオでしていたように、明るく性の話など、できればいいかな、と思っている。もちろん冗談半分ではなく。