先週の週刊文春では、元HKT古森結衣の父親が、娘は不当に解雇されたと告発していた。
娘は悪くないのに、巻き添えを食ってしまい辞めさせられたと主張していた。
「芸能界は恐ろしいところだと知った」と本人は述べているらしい。
芸能界は怖いところでしょう。本当にあるかどうかは知らないが、「枕営業」なんて言葉もあるくらいである。
売れない芸能界志望の若い女の子たちが、プロデューサーという男たちと交際して、懇意の間柄になりデビューする。
NMBの城恵理子は、NMBを卒業するという。卒業して学業に専念すると言っている。
まだ2人とも中学生なんだから、本来ならば学校で生活するべきだと思う。
芸能界は高校を卒業したあとでもいいのではないか、と私は思う。
小中学生の段階で、芸能界という世界は早すぎるのではないかと思う。
大橋のぞみだって、学業専念。
よほど腹をくくらないと、入ってはいけない世界である。
あのAKBだって花が開いて売れ出したのは、ここ数年である。
今週号の文春では、あっちゃんが、佐藤健と「お姫様抱っこ」の記事が載っていた。
読んでいない人は、是非。