学者ではないので専門と言うのもおこがましいところもあるが、専門は教育学。でもそれ以外にも社会学にも興味がある。正規・非正規職員、貧困、婚活など身の回りの事柄に関心がある。
これは、教育に関する本。大阪維新の会の主張もあり、「君が代」問題は脚光を浴びている。新書ってところが、入門的にはよく、読みやすい。専門書は高価で読みづらい、ということもある。
非正規職員の働き方ってどんなんだろう、と思う。一応私は、正規職員なのでボーナスもあるし退職金もある(予定)。しかし、就職氷河期とかで優秀にもかかわらず、すんなりと就職しなかった人はどのような暮らしをしているのか興味があった。
蔵書数の少ない図書館。なので、場所は特定しないでおく。
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