みなさま、こんにちは!宇川由真子です。

 

朝日新聞 加藤登紀子のひらり一言より

 

出された問題に全てこたえなくていい。

人生も受験も同じ。

難しい問題があっても驚かない。

自分に答えられるものを見極めることが大事。

出来そうな問題から取り組めばいい。

 

試験問題の過去問を解いていると、

その学校の問題傾向がある程度分かるものですウインク

 

問題の中で、いわゆる”捨て問”と言われる

問題のある学校がしばしばお見受け致しますOK

なので、上記の様に、難しい問題があっても

解かず、出来そうな問題を解けば良いです。

 

要するに、他人様が解ける問題を

確実に得点源にすれば、

ほとんどの人が合格点に達するはずです!!

 

不合格になる理由は、

他人様が解ける問題をケアレスミス等で、

あなたが得点できないからですえーん

 

幸せな結婚へ!