みなさま、こんにちは!宇川由真子です。


徳川家康の遺訓の一つ!

”人の一生は重荷を背負って

遠き道を行くが如し急ぐべからず”

 

人の一生というものは、重い荷物を背負って

遠い道を行くようなものだ。急いではいけない。

 

徳川家康は、幼少期に

織田や今川の人質として過ごした三河の大名です。

 

様々な苦労や経験等からの

耐え忍ぶ力の大切さの遺訓には、説得力があります拍手

やはり、現場感覚がその人の

血となり肉となるのでしょう!!

 

家康は、重い荷物を背負いながら、

愚直に悩みながら?も前進したのですね拍手

そして、江戸幕府260年程の

平らかな世を作ったのです拍手

 

”置かれた場所で咲きなさい”と言う

ご著書がありました。

その全てを受け入れ、

その中でベストを尽くすと言う事でしょうか?

但し、ただただ、耐え忍ぶだけではなくウインク

 

宇川は、嫁ぎ先や実家の両親を見送り、

四人の孫の里帰り出産も数年前に終え、

とりあえずは、一息と言うところではありますが・・・。

 

まだまだ、俗っぽい案件、

ミッションを抱えておりますので、

忍耐強く、急がず焦らずに前進するのみですあせる

 

幸せな結婚へ!