みなさま、こんにちは!宇川由真子です。
蛇足ながら・・・。
響きに凝る方もおられるでしょう。
Benesse のたまひよの冊子より。
拗音(ようおん):小さい文字(や、ゆ、よ、つ)を含んだ文字。
たとえば、ショウコ、ヒュウマ等。
耳にしたときに音楽的に響く。
撥音(はつおん):跳ねる文字(ん)を含む文字。
たとえば、ケンタ、カンナ等。
跳ねる感じ、思い切りよさ、はぎれよさ、外国的!
促音(そくおん):小さい(っ)で表す音。つまる音。
たとえば、イッペイ、テッペイ等。
一瞬息を止めるため、瞬発力が感じられる。
一生の内には、、数えきれないくらい何度となく、
ご自分のお名前は人様から呼ばれるものです。
なので、お名前の響きも人格形成?に、
結構ばかにならない要素の一つだとか![]()
破裂音?である”か行”のお名前は、男性に向いているそう・・・。
きっぱりと、歯切れが良いから!
優柔不断?にならないとか・・・。
一騎(かずき)、喬介(きょうすけ)、佳悟(けいご)、光希(こうき)等。
一方で、”や行”のお名前は、男性に向いていないとか・・・。
響きが柔らか過ぎて、女性的だから。
優柔不断になる・・・。
祐太郎(ゆうたろう)、悠斗(ゆうと)、洋介(ようすけ)等。
また、鼻に抜けてしまう様な、力が抜けてしまう様な響きの
”俊介(しゅんすけ)”等もあまりよくないらしいです。
これらは、感覚的な事ですので、人それぞれです。
いずれにせよ、”子”の付く女性にお会いしたら、
結婚相手には、
お名前においては「良し!」という感じかもしれません・・・。
先入観はあまりよくないかもしれません。
が、お名前、されどお名前・・・。
婚活には、こちらのキンドルを参考になさって下さい!
幸せな結婚へ!