気まぐれ日記 -6ページ目

気まぐれ日記

日常。舞台。
気の向くままに。

外と室内の気温差で
結構やられやすい私です

スーパーとか電車とか
ほんとに寒いまである正直
スーパーはまだ
食品とかを思うとしょうがないと思える

電車に関しては
弱冷房ですら寒いと思う時ある
こんなに弱いのが辛い
電気たちが頑張ってくれてるおかげで
暑さからは逃れられてるから……

そういう意味では耐えるあるのみ
難しい夏の暑い日々の過ごし方にっこり







 

先日集まりがあったんですけれど

 

ふと公演とかの話をしていて

やっぱりこういうのって

ちょっとこれやってみたいとか

こういうのやれたらいいのにとか

そういう妄想って結構膨らむものですよね

 

私は言葉を並べられても

それをセリフとしてはあまり得意ではなく

物語を作る

そんな難しいことはできないけれど

 

頭の中で自由に

勝手に遊んでいる

 

お芝居だからこそではないけれど

個人的には

男の人が全力で叫ぶみたいなのが

グッとくるというかくすぐられるというか花

癖のようなものなのかもしれないけれど

 

こういうのって現実じゃないからこそ

本気で全力で声を出しているのを

自然に観れるというのが

一番のいいところだと思っています

 

正直

現実の日常で大声出したら怖いもんびっくり

 

頭の中で遊ぶのが

楽しい時間だったりする

そんな7月残り1週間の日





 

昔はサポーターは怪我した時から後にかけて

するものだった

 

大人になって

痛みが出たり怪我する前に

サポーターやテーピングをするようになった

 

これがもしかしたら

体の変化によるものだと思っていたけれど

 

正直大人になってからの怪我は

後のことを考えると長引く気もするし

擦り傷だけで済まなくなっている気もする

 

そういう意味でも

ちゃんと保護を

日々の意識と

運動会のお父さんみたいにならないように

 

自覚をもって生活したい

そんな気持ち照れ

 

それでも

今学生時代よりも体力はある気がする

出来ることと出来なくなったことの

バランスがわからなくなっているかもしれない…