凜の気まぐれ日記 -2ページ目

凜の気まぐれ日記

日常。舞台。
気の向くままに。

 

気づけば梅雨も明けて

暑い日が始まりそうな予感

 

色々なことを並べて

初手に戻った感覚でどうしていこうかと

考える日々

 

時の流れは戻せないので

一つ一つ丁寧に確実に地に足つけて

前にいきたい

 

光の中に届かなくとも

せめてこぼれたところには

 

身体もしっかり整えたい

 

夏の天気は苦手だけれど

無事に過ごせるように

準備して

 

皆様も素敵な7月をお過ごしください







歌の歌詞よくある
何年後に
過ぎゆく時

そんな言葉を
16年という月日
怖いくらいに過ぎていた
親戚の皆様の変わった事変わらぬ事
本当に色々と肌身で感じた気がする

ここ最近
10何年という時の流れを
受ける事が多くて
その間に起こった事はもちろん多い

偉そうに言えるほど生きては居ないけれど
それでさえ免許の更新とかの間ですら
環境も関係も変化もあったりするのだから
2桁越えたら色々あるに決まってる

また1つの私の青春が5月に
26年と6年
私もこの人たちを知って
推して時は22年も経っていた
そう本当に早い

人って自身の経験や体験は
外からは見えない事のが多いけど
それがあっての関わりであり環境の変化であり

ただの日常を
なんとか生きれている
小さい世界でも見守ってもらえている限りは
もう少しもがいてもいいかなって
そんな事を思う
頑張ろう

色んな事が消えてしまう前に