土曜日 久々に主人と二人きりの空間が嫌で

寝室にこもってた…


テレビもない寝室にいると 頭ん中が大好きな彼でいっぱいになる



彼と9月に会い 直後に送った6通のメールの存在を思い出した

そう そのメールの最後には "さようなら" て書けたんやった



もう一度メールを読み返す

6通にも及んだ 私の心の叫び

今見ても 同じ感情で 何ひとつ変わってはいない


泣きながら読み進め

最後の さようなら でさらに号泣



携帯を閉じ 時計を見たら

4時44分




エンジェルナンバー「444」は?

ふと思った


この瞬間、何千もの天使があなたを囲み、愛し、
サポートしてくれています。
あなたにはとても強く、はっきりとした天使界との繋がりがあり、
あなた自身がアース・エンジェルです。
恐れる事は何もありません。
全てが上手くいっています。



昨日も書いたけどさ

なんか暖かいね(^ ^)

時計までが私の見方だチョキ

天使さまも ありがとね

ずっと見守っててねキラキラ