もうすっかり 秋になっちゃって
少し寂しい korisuです

秋はいろんな匂いがするよね
敏感に反応しちゃうのは 美味しい匂いやけど(笑)
落ち葉が土に混じり合う匂い とか
木々や自然に漂う 秋っぽい匂いが
とても好きです

そう言えば 夏は雨が降る直前に
雨の匂いがするよね? たぶん気圧の変化とか 湿度によって
空気がかわったり 物質が湿気って 匂いがしたり...
そーゆーのを 雨の匂いを表現してるんやろうけど
秋は あんまり雨の匂いを感じひんなぁ
それよりも 秋の匂いがする(笑)
その正体は まだ突き止めてませんが

他にも 冬の匂い 春の匂い
人の匂い...
人や生物の匂いって 鼻で感じる匂いの他に
なんか感じる ニオイ あるよね?
あー 近づいてる 来る来る!
みたいなやつ
あれも 鼻で感じてるんでしょうか?
いや 耳かな?
それとも おでこのあたり?
良くわからんけど 私は匂いに敏感です(笑)
でね 私の姉と妹も そこそこ匂いに敏感で
季節の匂いについては 話が合う

けど 普通の人(そこらへん歩いてる人)からしたら
おかしな会話のようで 変な顔されます
お友達に話しても
わかる! と喜ぶ人 か え
と変人扱いされるかまっぷたつに割れます(笑)
けどね 幼いころから 匂いを感じてきた私にとって
それは あたりまえなんよね
逆に 匂わないなら 病院行けば?
て思うくらい( ´艸`)
そー言えば アメ友さんのコメに書いたけど
私 色も見えすぎるみたいで
例えば 赤鉛筆10本(10色)並べて
明度(明から暗へ) 彩度(高からて低へ) 順番に並べられる
たぶん 100本でもいけるかも
でもね お友達が言うには 10本中3本くらいは同じいろに見える
だから 10本が10色ではなく 3~4色に見えるらしい
ふ~ん どっちがおかしいんやろね
確立で言えば 私やね(笑)
けどね その色鉛筆作った人も
そんだけの色が見えてるんやからね!
私だけが おかしいんと違うからね!(笑)
昔は見え過ぎて頭痛がしたりもしたけど
今は馴れたし しかも病院へ行くほどでもなく
逆に特技になってるから 良しとする
人間の五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)て
面白いよね^^
すごく鋭い人もいれば そうで無い人も居て
一見 鋭い方が良いような 気もするけど
どっちが良いかは 時と場合によるわけで
職業にもよるし 環境にもよるよね
目が見えなくても その他がすごく優れてて
思わぬ恩恵を受けることも あるみたいやしね
そう考えたら 勘? 第六感? シックスセンス?
的なものも 人により発達してたり してなかったり
するのも 納得できるよね
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[ wikipedia メモ ]
現代では「人には五つの感覚、知覚しか存在しない」とは理解されておらず、平衡感覚が第六番目の感覚として位置づけられていることがあるので、その文脈では「第六感」という表現が平衡感覚を指していることもある。
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↑ これも ちょっと納得したから 引用^^
不思議な感覚に 陥るとき
耳の奥で 何かを察知してる感じがするんよね~
それ 平衡感覚を司る『牛耳』のあたりが
関係してる 気が なんとな~くしてたの
でも 虫の知らせ的なんとか
テレパシー的なんは おでこがもやもや~っとする
これは 第3の目 みたいな感覚なんやろか?
なんで 人間は これらの感覚を
『不思議体験』と 位置付けてるんかな?
みんな 体験したこと無いんかな?
そんな体験を 1回もしたこと無い人の方が
私からしたら 不思議やけどね
