始まって1週間ですが、夜間取引はぱっとしない日々が続いています。

あれだけ夜間取引を待っていたようなポジティブな意見が多かったのに、

今度は批判的な意見が急に増えています。(・ω・)/


カブドットコムに口座がないとダメと思っていた約定価格がPTS Information Network で見れることがわかりました。ところでマネックスとカブドットコムは知ってますけどインスティネット証券てなにという感じです。


カブドットコム証券の9/22の成立状況は下表の通りでした。

(手で写したので内容は正確でない場合があります。)

銘柄 成立単位
アセット・マネジャーズ 1
日本駐車場開発     7
ディー・エヌ・エー 5
ポイント 3
エディオン 1
双日 1
カゴメ 2
日本たばこ産業 1
東レ 1
アイ ビー ダイワ 1
ダヴィンチ・アドバイザーズ 2
ヤフー 40
サイバーエージェント 1
楽天 14
インデックス・ホールディングス 2
USEN 5
ブリヂストン 1
新日本製鐵 3
日新製鋼 2
ジェイエフイー・ホールディングス 6
住友金属鉱山       1
住友チタニウム 2
三井造船 1
日立造船 2
三菱重工業 2
日産自動車 3
トヨタ自動車 3
HOYA 1
キヤノン 1
三菱商事 1
オーエムシーカード 1
イオン 2
SBIホールディングス 30
ニッシン 22
野村ホールディングス 1
SBIイー・トレード証券 2
カブドットコム証券 50
ゴールドクレスト 7
全日本空輸 4
日本航空 6
NTTDOCOMO    2
東京電力 1
中部電力 1
関西電力 2
ソフトバンク 2


10単位以上の成立は殆どなし、この状況だと300銘柄がネット(システム開始通しても)で全銘柄約定するのが年内にあるかも怪しいです。(信用があるとどうでしょう??)


このままだと利益でないと気がします。

そいで、利益を出す方法と言えば

「上場法人」および「適格機関投資家」も夜間取引に参加できます。

と言う目標があります。


これて、参加すると実施マーケットメイク方式になると思いますけど。結局、夜間取引をするならマーケットメイク、これがカブドットコム証券が一番もうかると方法だと思います。o(^-^)o