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商品ポイント
・現代感覚と伝統工芸が見事に融合したワインカップ
・自宅で気軽にワインを楽しむ
コンセプトによくマッチしたアイテム
・江戸時代初期、日本で最初の磁器として誕生した有田焼。その伝統を現代に上手にアレンジするメーカー
有田HOUEN |
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| 池田
和浩 |
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| KIHARA |
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□WHITE |
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磁器 |
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| Φ65×H110mm |
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| \2,100 |
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絶妙なカーブが香りを引き立たせる
特別な日に特別なワインを飲むなら、とっておきのワイングラスを使いたいもの。ただ、棚の中にしまわれた脚が細くて厚みも薄いワイングラスは、洗うのも面倒ですし普段の食卓には少々使いづらいのでは。もっと手軽にご家庭でワインを楽しんでもらいたいと開発されたのが、このワイン用カップです。赤ワイン用よりも細めなつくりの白ワイン用は、ワインが舌の手前にすっと落ちるようになっています。鼻先にすっとぶどうの香りをもたらします。ワイングラスの脚の部分をカットしたような、独特の丸みのあるデザインが特徴的。脚がない分、和の器と並べて置かれてもバランスが良く、また手軽に洗うこともできるため、普段使いに重宝します。
現代の食卓にとけこむ有田焼の提案
新しい和食器の形を提案する「キハラ」。有田焼の窯元と市場を結ぶプロデューサーとして、400年の伝統を受け継ぐ有田焼を扱うプロとして、現代のマーケットのニーズに応じた器を提供し続けています。伝統的なものばかりでなく、新しい和食器つくりにも積極的に挑戦しており、デザインを切り口にした「HOUEN」もその取り組みの一つ。日本にとどまらず海外にも有田焼の新しいカタチを発信しています。 |
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