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商品ポイント
・画面の後ろから照明を当てることで目に優しく、画面に不快な映り込みがなくなります
・照らす角度は自由に調整可能
・重量感のあるスチールに光沢感のない塗装、飽きの来ないシンプルデザイン |
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| KISHIMA
(Japan) |
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| ■BLACK |
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突然ですが、お客様は『テレビ用の照明』をお持ちですか?
この照明は、床やテレビボードに置いてテレビの背面の壁を照らすことを目的にデザインされました。
奥行き10cmと薄型なので壁際の僅かな隙間を使ってスマートに設置することができます。
屈強な金属製のボディを
マットなブラック塗装で仕上げたシンプルな佇まいは、
美術館で作品を照らす照明のように、あくまで黒子に徹します。
しかも、左右2つの器具と電球型蛍光灯がセットになってこの価格と大変リーズナブルです。
・TVの背景を照らす必要性
お部屋の照明計画で、意外に見落としがちなのがテレビ周辺の照明です。
画面自体が発光しているテレビに比べて、背景にあたる壁はどうしても暗くなりますが、この明暗差が無意識のうちに人の目に大きな負担をかけています。
テレビの後ろにある壁を明るくすることで目の負担を軽減するのがテレビ用照明の役割です。
画面の後ろに設置するので、画面に不快な映り込みが無いという利点もあります
・部屋を広く見せます
アッパーライトが壁面に作る光のグラデーションには、部屋を広く見せる効果があります。
TVや映画を見るときはもちろん、日常から常時使用する照明器具としてもオススメです。
・背景の重要性
もしも可能なら、テレビの電源を入れてその周辺をデジタルカメラで撮影してみてください。 発光しているテレビが周囲にくらべてどれほど明るいかがお分かりになると思います。
カメラと違い人の目はこのコントラストに順応することができますが、これが無意識のうちに人の目に大きな負担をかけています。
テレビの背景を明るくすることで、そうした目の負担を軽減し、同時にインテリアの一体感も得ることができます。 |
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