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商品ポイント
・角ばったスクエアなデザインがレトロ感をかもしだす懐かしいデザイン
・アナログレコードを再生
・CD / CD-R / CD-RWに再生/録音可能 |
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| TEAC(ティアック) |
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| ■BLACK |
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| 470
x 230 x 390 mm |
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| \69,800 |
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ターンテーブル付CDレコーダー「LP-R400」はターンテーブルとCDプレイヤー/レコーダー、
PLL式FM/AMチューナー、ステレオスピーカー内蔵のオールインワンモデルです。ターンテーブルからのCD録音を手軽に実現した、新しいタイプのオーディオ製品です。
■CD記録
ターンテーブル付CDレコーダー「LP-R400」はCD記録ドライブを搭載しています。
そのため、レコードもしくは音声外部入力(AUX
IN)の音源を、音楽用「DIGITAL
AUDIO」表示の有るCD-RまたはCD-RWに記録することが可能になりました。
CDへの録音が可能なため、愛聴盤(レコード)を簡単にCDに録音できます。CDに録音しておけば、オリジナル盤を大切に保管しつつ、手軽に愛聴盤を再生することができます。
録音の操作方法は大変簡単です。
例えば愛聴盤(レコード)をCD化する場合、レコードをセットし、曲番号の振り方を設定し、録音ボタンを押し録音待機状態にします。
ターンテーブルのトーンアームを移動させレコードの再生を始めて、再生/一時停止ボタンで録音待機状態を解除すればCDに録音が始まります。
<CD録音時の曲番について>
ターンテーブル付CDレコーダー「LP-R400」でCD記録を行う際、マニュアル(手動)もしくはオートトラック(自動)で曲番をつけることが可能です。
オートトラック:入力信号が2秒続けて無音状態になり、次の曲が始まった場合に自動的に曲番をつけます。無音状態のレベルは-20dB、-30dB、-40dBから設定可能です。
雑音の有るソース(レコードのノイズなど)を録音する際には-20dB、CDなどの雑音のないソースを録音するときは-40dB、のような設定を使い分けます。
<CD録音時の録音レベルについて>
ピークレベルメーターを確認しながら-00
(-∞)~18dBの範囲で調整可能です。
<録音済みのCDのファイナライズについて>
録音の終了後、ファイナライズ作業(ファイナライズボタンを押すだけの簡単操作)が必要です。
ファイナライズを行わないと、通常のCDプレイヤーで再生ができません。
CD-Rは記録回数が1回のため、ファイナライズを行った後の追加録音はできません。
CD-RWはファイナライズを行った後、アンファイナライズを行うことで追加録音やディスクの消去が可能になります。
■ターンテーブル
ターンテーブル付CDレコーダー「LP-R400」は、ベルトドライブ式ターンテーブルを搭載し、アナログレコードを再生することができます。
懐かしいEPやLPだけでなく、稀少になった78回転SP盤も再生可能です。
回転数選択のスイッチ操作になります。(3スピード
: 33-1/3 ・ 45 ・ 78rpm)
<「オートリターン機能」搭載>
レコードの再生が終わるとトーンアームが自動的にもとの位置に戻ってターンテーブルの回転が止まる「オートリターン機能」を搭載しています。 |
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