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商品ポイント
・ル・コルビュジエの家具の名作
・直線と曲線の絶妙な組み合わせからくる美しいフォルム
・大画面で映画等を堪能するのに最適なリラックスできるチェア |
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| ル・コルビジェ |
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| SINTESI |
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| 張り地…牛革、中身…ウレタンフォーム、フレーム…スチール(クロムメッキ)、ベース…スチール(ラッカー塗装) |
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| ■BLACK
□WHITE |
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| 幅54、奥行156、高さ70~81cm、重量15kg |
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| \83,790⇒72,000 |
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リビングをモダンに演出するLe
Corbusier デザインの名作チェア。
身体に沿う座面とスチールの美しい曲線が芸術性と心地よさを両立した、ル・コルビュジエ、シャルロット・ペリアン、ピエール・ジャンヌレのデザイン。座面の角度はベース上で調節可能です。
LC4
Chaise Longue
ル・コルビジェのLC4・Chaise
Longue(シェーズ・ロング)は名作中の名作椅子の呼び声もたかく、まさにコルビジェの作品群でも世界的に最高の知名度を誇る作品です。しかし、実際のデザイナーはといえば、1928年にコルビジェのアトリエに入所して1年目のシャルロット・ペリアンなのです。コルビジェのアトリエで進めていた、チャーチ邸の為にデザインされた家具でした。
シェーズロングは、
コルビジェの建築のコンセプトを元に導かれた形と見事な休息椅子としての機能性や既成の装飾主義から抜け出し「設備」としての家具を生み出そうとした結果、人間工学による曲線の算出や毛皮の選定、全てが彼女の努力により生まれたものです。LC4は、現在でも色あせない普遍の美しさを持っています。 |
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