2010年の「APEC(アジア太平洋経済協力)2010」にホスト国である日本から参加各国首脳への贈答品にも選ばれました。
各国のVIPも使用している職人技の極みから生み出された新しくそして上質な器です。
2重構造の内部は真空になっているので、熱を遮断し、高い保冷・保温力を実現しています。よって結露も起こりにくいので水滴などは一切つきません。
SUSgallery / 真空チタンビアカップ KE-400B
















 
  商品ポイント
・普通のグラスだと結露が出ていますが、全く結露が出てこないのは真空チタンカップだから
・各国のVIPも使用している上質な器は毎日の生活を豊かにしてくれることでしょう
・日本の高い技術力と和の美意識デザインのコラボレーションにより生まれた作品
 
飲み物美味しい度
    
職人技術度  
  
 
 
 
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  SUSgallery
 
  ゴールド ミント マゼンタ
 
  φ76 x H145mm
 
  チタン
 
  \26,775
 
  SUSgalleryの真空チタンカップは、「確かな機能性」と「美しさ」を日本の職人技の極みによって実現させた、革新的なカップです。
製造産地は、新潟県燕市。江戸初期から金属加工の町として栄えてきました。そこで培われた長年の技術が、まさにこの真空チタンカップに凝縮されているといえます。

「確かな機能性」を支えているのは、チタンの真空二層構造という他に類を見ない構造です。内と表のその間に、真空という何もない壁を設けることで、これまで金属の持つことが難しいとされてきた高い保冷・保温力を実現しています。氷を入れた他のカップと、冷たさや温かさの持続を比べてみるとよくわかります。結露が起こりにくいのも特徴です。

表面に浅い凹凸を持った味のある独特なテクスチュアは、二層構造の内側を真空にすることで、チタンの表面が再結晶化され、生みだされています。凹凸は、光の反射による表情の違いを生み出すとともに、手に持ったときも指に吸いつくように、しっくりと馴染みます。

また、忘れてはならないのは、チタンそのものが丈夫であること。ゴルフクラブに使われていることからもわかるように、チタンは「軽く、強い」のが特徴です。洗っている最中、シンク内に落としてしまったり、ラフに扱っても、壊れてしまう心配がありません。大事な日に奥から引っ張りだすのではなく、普段から上質なカップを使うことで、きっと上質な生活が送れることでしょう。