海外からも注目される若手日本人デザイナー2人組のデザインチームがFLASK(フラスコ)。単なる作品作りではなく、ストーリー性のある作品だからこそ愛着がわくのではないでしょうか。冷たい水を注いでジワリジワリと青色に変化していく様子は大人も子供もついつい興味を示してしまいますよね。こんな不思議で面白いグラスを子供の頃から使っていたら、感性が磨かれてセンスが良くなること間違いなしですね。
FLASK(フラスコ)「WATER IS BLUE?」






 

  \1,260

 
斬新デザイン度
    
おもしろアイデア度
  
 
 

 

  2000年 FLASK(フラスコ)

 

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  □CLEAR

 

  ガラス

 

  φ64x123mm 275ml

 

  水って本当に水色ですか?本当は透明なのに、人は何故ブルーに描くのでしょうか。
このグラスに冷たい水を注ぐと絵に描いたような水色に変化します。白くコーティングのされたグラスの中に、冷たい水を注ぐと、あっという間にグラスがブルーに変わります。夏の暑い日などは、氷をいるとより一層効果的!涼しげなブルーになったグラスを、手でギュッと握ると、グラスに触れた部分だけ痕跡が残ります。指で絵や模様も描けます。

※水が冷たくなり過ぎると 、手の温度だけでは色が変わらない場合があります。そんな時は温度が上がるまで少しお待ち下さい。

 

商品ポイント
・青色になったり真白になったりと目で楽しむことが出来る不思議なグラス
・人々の感情やアクションに注目したデザインをコンセプトに活動しているflask(フラスコ)のアイテム
・人間が水を描く時にブルーを使用する、そんなところに着目したことで出来たこのグラス