「ホッとできる”お気に入りの空間”を創っていただきたい」そんな思いから始動したデザインブランドプロジェクト Eau。デザインしすぎないデザインにする事でお部屋の空間に自然とマッチするインテリアになっているのではないでしょうか。本や雑誌を傷めないようにデザインされているのがなんとも嬉しい、デザイナーの気配りがとても感じられるマガジンラックです。
Eau/マガジンラック クロス











 

商品ポイント
・独学にてデザインを勉強し、独自の感覚でデザインを創造し木製品のブランドを立ち上げた髙橋 通仁のデザイン
・飾りすぎずカンバリすぎない適度な緊張感を持った心地よいデザインがGood
・構造はシンプルながら、本を傷つけない、細かい気配りの行き届いたデザインに仕上がっている

 
シンプルデザイン度
 
お部屋スッキリ度
 
 
 
  

 

  髙橋 通仁

 

  Eau

 

  ■BLACK

 

  シナ(ウレタン塗装)

 

  W336×D380×H345mm

 

  \6,615

 

2枚の板が直角にクロスするデザイン
本や雑誌を傷めないようにデザイン
 シンプルなフォルムが美しいマガジンラックです。 コア材、表面材ともにシナ材を使った二枚の板が直角に交わるようデザインされているので、本や雑誌が傷みにくくなっています。板に開いた穴は、水面に石を投げて遊ぶ時にできる波紋をモチーフにしたもの。石が水面を飛んでいる様子にインスピレーションを得てデザインしたもので、穴の間隔がわざとまちまちになっています。
 使わない時は2枚の板に分解できるので、場所を取らず、すっきり収納できます。 落ち着いた黒に近い濃いブラウンのマガジンラックは、シックでモダンな雰囲気を持ったお部屋に似合いそうなアイテムです。

職人とデザイナーの集合体ブランド
 34年間福島県の会津にて、木に触れ続けてきた木材加工メーカーと、独学でデザインを学んだデザイナーが作ったブランド「Eau」。「木のぬくもりと心地よい緊張感のあるデザインバランスも持つプロダクト」をコンセプトにもの作りをしています。Eauブランドの商品を通して、生活の中に活力を感じて欲しい、川の音を聞いて癒されるように、海を見てホッとするように、Eauのあるほっとできる空間を楽しんで欲しいとの願いが込められています。