ポリエチレンボディを覆うカバーのシーム(縫い目)の位置にもこだわって作られたソファ。ドリアデはハイセンスなデザインでミラノでの人気はNo.1も納得ですね。何か腰掛けるのに気が引けるような、存在感のあるとてもハイセンスなインテリアではないでしょうか。
ドリアデ「TOKYO-SOFT」  






 
商品ポイント
・ポリエチレン一体成型でシンプルフォルムながら特徴あるデザイン
・流線を描く独特なボディライン
・ポリエチレンボディのみの製品「TOKYO-POP」にカバリングをつけたTOKYO-SOFT
 
スクエア(四角)度  
ハイセンスインテリア度
 
        
     
 
  吉岡徳仁
 
  ドリアデ
 
  ORANGE BLUE RED BORDEAUX YELLOW 
 
  フレーム:ポリエチレン コットンウール
張り地:ウール布地 ※ドライクリーニング可能
 
   W1770 D780 H755 SH420mm
 
  \472,500
 
2002年春のミラノ・サローネにおいて最も話題を集めた作品の一つ、吉岡徳仁による「TOKYO-SOFT」。ウール布地が張られているためクッション性も向上。カラーも5色から選べます。流線型のデザインが美しいです。モダンなお部屋にマッチします。

ドリアデはイタリアにおけるモダン家具の代表的ブランド、1968年ミラノ南東部の都市ピアチェンツァで設立され、ミラノ国際家具見本市でセンセーショナルなデビュー。 60年代後半の合理主義デザインに対する反動の時代に生まれ、ポストモダンの台頭へ至る。ドリアデは洗練されたデザインによりミラノでの人気はNo.1を誇っています。