歌う橋
昨日は調査の為、滋賀県へ行きましたが
途中、琵琶湖大橋有料道路
を通ると
タイヤの騒音に音階が付きだしました。
「?」
何の曲かは解りませんが、たしかに曲が流れています。
後で分かったんですが、道路に音階が出来るような溝が切ってあるということ
知らなかったのでびっくりしました。
僕の感想
夜中一人だったら、飛び上がって驚きそう
途中、琵琶湖大橋有料道路
を通ると
タイヤの騒音に音階が付きだしました。
「?」
何の曲かは解りませんが、たしかに曲が流れています。
後で分かったんですが、道路に音階が出来るような溝が切ってあるということ
知らなかったのでびっくりしました。
僕の感想
夜中一人だったら、飛び上がって驚きそう
暴風雨!鈴鹿8時間自転車レース 〜耐久力より忍耐力〜
台風2号が接近する中
ミヨシ部長の応援の為かけつけた「鈴鹿8時間耐久自転車レース」
こんな天気でも、約4000人が出場していました。
朝5時からエントリー受付でテストラン。
期待の大橋君は1周目、なんと4000人中トップで帰って来ました!
共伸会Bチームは初出場ながら、何か期待させます。
しかし、どんどんと横殴りの雨、容赦なく吹き付ける風に
ついにレース時間短縮の発表が
この時点でミヨシ部長所属の共伸会Bチームは
初出場にも関わらず、30位と大健闘!!
なぜなら、プロチームも参加する8時間エントリーで254組の中で30位だからです。
しかし、容赦なくすべての選手から惜しみなく体力を奪う嵐は
まるでゴール時間に合わせるかのようにその勢力を頂点に高めていきます。
レース終盤になり
狂ったような雨風の中、エース大橋君がチェンジ
みんなの張り裂けよとばかりの応援に呼応するかのように、
大橋君はこの時、怒涛のまくりを見せました!
そして、なんとラストランは僕らの期待ミヨシ部長!
みんなの期待を乗せて、声援と檄が飛ぶ中
ここにきて、ミヨシ部長はこの風の中本日最高のタイムで周回!
順位を1つ上げ、29位と20位台に入る大健闘でレースを終えました。
にわか仕込みでどうなるか思いましたが、いやいや
順位だけでなく
随分、男を上げたようです。
共伸会Bチーム、今日はすばらしいレースでした。
僕にいえること
応援だけでも大変でした。
ミヨシ部長の応援の為かけつけた「鈴鹿8時間耐久自転車レース」
こんな天気でも、約4000人が出場していました。
朝5時からエントリー受付でテストラン。
期待の大橋君は1周目、なんと4000人中トップで帰って来ました!
共伸会Bチームは初出場ながら、何か期待させます。
しかし、どんどんと横殴りの雨、容赦なく吹き付ける風に
ついにレース時間短縮の発表が
この時点でミヨシ部長所属の共伸会Bチームは
初出場にも関わらず、30位と大健闘!!
なぜなら、プロチームも参加する8時間エントリーで254組の中で30位だからです。
しかし、容赦なくすべての選手から惜しみなく体力を奪う嵐は
まるでゴール時間に合わせるかのようにその勢力を頂点に高めていきます。
レース終盤になり
狂ったような雨風の中、エース大橋君がチェンジ
みんなの張り裂けよとばかりの応援に呼応するかのように、
大橋君はこの時、怒涛のまくりを見せました!
そして、なんとラストランは僕らの期待ミヨシ部長!
みんなの期待を乗せて、声援と檄が飛ぶ中
ここにきて、ミヨシ部長はこの風の中本日最高のタイムで周回!
順位を1つ上げ、29位と20位台に入る大健闘でレースを終えました。
にわか仕込みでどうなるか思いましたが、いやいや
順位だけでなく
随分、男を上げたようです。
共伸会Bチーム、今日はすばらしいレースでした。
僕にいえること
応援だけでも大変でした。
約束の橋 〜鈴鹿8時間耐久レース前夜〜
今日はソングダーなるムエタイ選手みたいな台風が来る中
あの約束どおり
この男が鈴鹿にやってきました。
鈴鹿8時間耐久自転車レースにやってきました。
その男、ミヨシ部長
男を上げてやってきました。
その勇姿を見ようと、嵐の中応援にかけつけました。
焼肉店「一升びん」鈴鹿店で
一緒にレースを走る、TOYプランニング代表の大橋くんと
明日の健闘を誓い乾杯です
それでもソングダーが接近する中
明日のレースが大波乱なのは必至です。
この松坂牛の厚切り焼肉は
そんな不安も忘れさせたのも事実ですが
僕にできること
雨ふり風吹いても応援。
あの約束どおり
この男が鈴鹿にやってきました。
鈴鹿8時間耐久自転車レースにやってきました。
その男、ミヨシ部長
男を上げてやってきました。
その勇姿を見ようと、嵐の中応援にかけつけました。
焼肉店「一升びん」鈴鹿店で
一緒にレースを走る、TOYプランニング代表の大橋くんと
明日の健闘を誓い乾杯です
それでもソングダーが接近する中
明日のレースが大波乱なのは必至です。
この松坂牛の厚切り焼肉は
そんな不安も忘れさせたのも事実ですが
僕にできること
雨ふり風吹いても応援。
