手羽先唐揚げの気持ち 〜世界のレベル〜 | ~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔

手羽先唐揚げの気持ち 〜世界のレベル〜

細々とテコンドーの練習を続けていますが

以前のように練習に行ける回数は少なく

下手すると月に2回ぐらいの時もあります。

そんな中



※写真は融心館FBより、画面真ん中上が僕です。

世界で戦うオリンピック有望選手の中川くんが一時帰阪

忙しい中、融心館での指導に当たってくれてました。

写真は先々週の練習風景ですが、休憩は体幹トレーニングで休憩

足上げっぱなしの引き締まった練習でした。

先週の練習では、さらに足上げっぱなしで移動に次ぐ移動。

乳酸出まくりで、50前の中高年はさすがに練習に付いて行けず

あえなく途中練習を抜けました。

あー情けない

年をとった上、練習不足とはいえ、なんという体たらくか。

しかも軽い脱水症状もあり、自分の不甲斐なさにガックリきてました。

世界レベルでは、こんな自分を痛めつける練習を平気でやってる訳です。

そして、それらがぶつかり合うという事がどれほど凄いことなのか

少し体験できました。

そして、2日後にくる筋肉痛

現在、下半身、特に足首から下がひどく

足の小さな骨と骨の間にも肉があること意識させるほど痛いです。

それをイメージするとき、何故か手羽先唐揚げの骨と骨の間の身を思い出します。

僕の気持ち

唐揚げを悼む気持ち

明日もガンバルぞー!