47ー48 〜永遠にポォー!〜
先日、満47歳となりました。
つまり、数え年で48歳なのですが
その誕生日、「マイケルジャクソン ジ イモータルワールドツアー」に行ってきました。
マイケルは高校生の頃の僕に大変な衝撃を与えた天才です。
会場は大満員。
昔むかし、大学生の頃
マイケルジャクソンが大阪球場で来日コンサートをしたとき。
(確か Bad ツアー)
貧乏学生の僕はそのマイケルのツアー会場の警備員のバイトで
客席警備でした。
警備員は後ろ、つまり舞台を向いてはならず
客席を見張る役目。
しかしながら、マイケルのパフォーマンスはしっかり見ていました。
生でマイケルを見た感想。
彼の周りだけ重力がない
そして、スターだけが持つカリスマを有している
数少ない存在でした。
そんなマイケルジャクソンをリスペクトするこの「イモータル ツアー」は
「This is IT」の伝えられない輝きの片鱗を感じられた素晴らしい舞台でした。
僕のイモータル(不死性)
50歳前、まだ道半ばと求める輝き
つまり、数え年で48歳なのですが
その誕生日、「マイケルジャクソン ジ イモータルワールドツアー」に行ってきました。
マイケルは高校生の頃の僕に大変な衝撃を与えた天才です。
会場は大満員。
昔むかし、大学生の頃
マイケルジャクソンが大阪球場で来日コンサートをしたとき。
(確か Bad ツアー)
貧乏学生の僕はそのマイケルのツアー会場の警備員のバイトで
客席警備でした。
警備員は後ろ、つまり舞台を向いてはならず
客席を見張る役目。
しかしながら、マイケルのパフォーマンスはしっかり見ていました。
生でマイケルを見た感想。
彼の周りだけ重力がない
そして、スターだけが持つカリスマを有している
数少ない存在でした。
そんなマイケルジャクソンをリスペクトするこの「イモータル ツアー」は
「This is IT」の伝えられない輝きの片鱗を感じられた素晴らしい舞台でした。
僕のイモータル(不死性)
50歳前、まだ道半ばと求める輝き