木下ユッキーナ 〜フローリング上の犬〜
昨日は米子市にある朝日住宅から大阪へ戻ったのですが
和田町にある朝日住宅は日本海からの強風が吹きすさび
アラレが塗装の吹き付けのように真横から叩き付けて来ます。
そんな中、大山や蒜山という峠を越えて帰らなければならず
案の定
淀江を越えたあたりからこのとおり
今年は正月から大雪被害があった鳥取県
朝日住宅の人達は「(僕が)来る時はいつも雪(大雪)が降る」と雨女ならぬ雪男扱い
そんなことないと思うんですが…
そうも言えないほど蒜山では吹雪。
気温は-2°を下回ってました。
それでも融心館でのテコンドーの練習には間に合い、なんとか参加。
冬になって辛いのは、この融心館の床がさらに滑ること。
冷たくて裸足の指に感覚が無くなる中、必死で暖めようと動きますが
フローリングの上の犬のようにツルツル滑り思うように動けません。
僕の題名
木下、雪ーな、フローリングの上の犬のよう
まさに題名通り
和田町にある朝日住宅は日本海からの強風が吹きすさび
アラレが塗装の吹き付けのように真横から叩き付けて来ます。
そんな中、大山や蒜山という峠を越えて帰らなければならず
案の定
淀江を越えたあたりからこのとおり
今年は正月から大雪被害があった鳥取県
朝日住宅の人達は「(僕が)来る時はいつも雪(大雪)が降る」と雨女ならぬ雪男扱い
そんなことないと思うんですが…
そうも言えないほど蒜山では吹雪。
気温は-2°を下回ってました。
それでも融心館でのテコンドーの練習には間に合い、なんとか参加。
冬になって辛いのは、この融心館の床がさらに滑ること。
冷たくて裸足の指に感覚が無くなる中、必死で暖めようと動きますが
フローリングの上の犬のようにツルツル滑り思うように動けません。
僕の題名
木下、雪ーな、フローリングの上の犬のよう
まさに題名通り