HABITA200年住宅 〜鳥取県初と再生可能〜 | ~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔

HABITA200年住宅 〜鳥取県初と再生可能〜

鳥取県で初となる「HABITA」

超長期優良住宅の先導的モデル事業となったこの家は
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200万円の補助が出る事業付き分譲住宅となりました。


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現在、順調に工事も進み

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ムクの床材を丁寧に施工中。

そして

再生可能エネルギー太陽光発電
装置も標準装備。

4.75kwの発電装置を設定しているので、現在の売電価格と鳥取県の標準的年間日照時間をかけると

年間30万円ほどの剰余金が出る計算です。

月/約25000円

下手したら住宅ローンを780万円ほど太陽光が返してくれる計算となります。

この家の公式発表は7月末を予定、さまざまなイベントも計画中です。

ところで、このHABITAの現場監督のマツモトさん

手先が器用で
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現場に落ちていた、いわゆるゴミとなる釘打機の釘を留めるベルトと

使い捨てレンチや結束バンドなどを使い、作ったのは

「ムカデ」

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非常に良く出来ています。

これから、時々、現場のゴミを使い何か作ってもらおうと思っています。

僕らにできること

電気だけじゃないぞ、再生可能