CM撮影から200年 〜バカでよいこと〜
昨日早朝から鳥取県米子市へ
M&Aによる引き継いだ企業のテレビコマーシャル撮影の為です。
(※出来映えは完成してからですね)
社員出演の撮影で、皆さんかなり緊張し、前日眠れなかった人まで。
撮影終了後はホッとしたのか、饒舌に話し合っていました。
皆さん撮影中、これぐらい喋れればよかったですね(笑)
そして、進行形の「HABITA200年住宅プロジェクト」
このHABITA200年住宅は鳥取県では初めてとなります。
現在、基礎の捨てコンクリートを打っています。
この地味な写真、分かる人には分かってもらえると思いますが
栗石も角付けも「バカ」が付くほど丁寧にしています。
この米子の会社では、建物の構造にこだわってこれまで建築してきました。
それは、普段お客様が全く見えない部分にまで丁寧に工事をするということ。
これで35年やってきたそうです。
どんなに時代が変わろうとも
「丁寧」に作って悪いことは絶対になく
逆にどんなに材料やシステムが進んだ世の中であっても
雑より丁寧な方が良いというのは
これからも変わらない事実です。
僕がこれからも守るもの
まじめで誠実
M&Aによる引き継いだ企業のテレビコマーシャル撮影の為です。
(※出来映えは完成してからですね)
社員出演の撮影で、皆さんかなり緊張し、前日眠れなかった人まで。
撮影終了後はホッとしたのか、饒舌に話し合っていました。
皆さん撮影中、これぐらい喋れればよかったですね(笑)
そして、進行形の「HABITA200年住宅プロジェクト」
このHABITA200年住宅は鳥取県では初めてとなります。
現在、基礎の捨てコンクリートを打っています。
この地味な写真、分かる人には分かってもらえると思いますが
栗石も角付けも「バカ」が付くほど丁寧にしています。
この米子の会社では、建物の構造にこだわってこれまで建築してきました。
それは、普段お客様が全く見えない部分にまで丁寧に工事をするということ。
これで35年やってきたそうです。
どんなに時代が変わろうとも
「丁寧」に作って悪いことは絶対になく
逆にどんなに材料やシステムが進んだ世の中であっても
雑より丁寧な方が良いというのは
これからも変わらない事実です。
僕がこれからも守るもの
まじめで誠実