思いのほか重い 〜ダメージで全然ダメ〜 | ~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔

思いのほか重い 〜ダメージで全然ダメ〜

ライツカップ2010から早1週間になろうとしていますが

試合後のダメージで全然身体がダメです。

腫れは引いたとは言え、痛みはまだ取れていない左足を靴に無理矢理押し込め

内もも、外ももの打撲は深かったのか、ようやく紫色のアザが浮かび上がってきて

足首、膝、股関節、すべてに痛みが走ります。

特に膝は重りを入れているかのような怠さ。

座骨神経の通っている筋も痛めているので身体が曲がらず、痛みと怠さと抜けない下半身の疲労で、まだ足を少し引きずって歩いています。

若い時はこんなこと無かったけれど、中高年になるとこれ程までに辛い事かと思っています。

それでも、この1週間、全然身体を動かしていないので、こんな状態なのに運動したくてたまりません。

ただ、考えてみて、やらなければならないと感じていることは

「軀を強くする」こと

全身の根幹が強い軀ではなく、帳尻合わせの柔な身体だったのでこういう状態にあるんだと思います。


僕にできること

焦らず休んで、リスタート