僕が戦う理由
齢42歳にして、格闘技「テコンドー」を始め
早2年が過ぎました。
今年、44歳で6月から毎月試合で来月9月もライツテコンドー大会に出場予定。
この試合は現在の体重より1階級減量の上
高校生、大学生も出場のクラス。
僕は何故戦うのだろうか?
筋力も衰え、スタミナもどんどん無くなり、怪我もしやすく
明らかに何に置いても不利な状況にも関わらず、なぜ戦うのか。
僕が戦う理由
それは、立ち向かう心は年齢で衰えないということ
だから僕にできることで戦っているんだと思います。
僕が戦う理由
それは、いつの時代も
「全力を尽くすということは、生きていく上で自分をすべてにかざす最高のエンジン」
であるということ
これに尽きます。
僕が挑むのも
無謀かもしれないもの
早2年が過ぎました。
今年、44歳で6月から毎月試合で来月9月もライツテコンドー大会に出場予定。
この試合は現在の体重より1階級減量の上
高校生、大学生も出場のクラス。
僕は何故戦うのだろうか?
筋力も衰え、スタミナもどんどん無くなり、怪我もしやすく
明らかに何に置いても不利な状況にも関わらず、なぜ戦うのか。
僕が戦う理由
それは、立ち向かう心は年齢で衰えないということ
だから僕にできることで戦っているんだと思います。
僕が戦う理由
それは、いつの時代も
「全力を尽くすということは、生きていく上で自分をすべてにかざす最高のエンジン」
であるということ
これに尽きます。
僕が挑むのも
無謀かもしれないもの