CAVA&SWEETS 〜カヴァとスイーツはどうでしょう〜
京都 三条にある「三条祇園画廊」
ここで期間的に始まった「CAVA&SWEETS」
CAVA(カヴァ)とは言わばスペインのスパークリングワイン
これにスィーツを合わせるという日本には無かったスタイルを発信するために
この企画の発案者、千葉さんがまさに世界を股に東奔西走されました。
僕がしたことは大した事はしていません
千葉さんの「カヴァとスイーツがあるというスタイル、ヨーロッパでは普通にお昼間も見られる光景。僕はこの『当たり前』を日本でも当たり前にしたい」
という、ブレないコンセプトに引っ張られただけでした。
ベースのお店は作りましたが、さすが画廊!このインテリアは美術品で作るという、普段貧乏な僕にはとてもできない構成です。
赤瀬ミフサさんの絵が内装になってます。多分、この壁だけで200万円ぐらいかかっているはずです。
こういう世界観の中
今日はレセプションでカヴァとスイーツを楽しませていただきました。
カヴァはハードな感じのものと甘い感じの2種類。
女性にはこの甘い感じをお勧めします。
このカヴァとフルーツ系のケーク・サレを合わせると
「すごくイイ!!」
お酒を飲みながら、僕はこの独特の雰囲気に飲まれたようです。
なぜなら、美術館では絶対にできない贅沢。
三条祇園画廊さんだからこそできる「すごい絵画」を見ながらゆったりとお酒をいただくこと
美術館、飲食禁止ですから。
どんな絵が飾られているか?
それは是非、行ってみてください。
本当にびっくりしますよ!
その世界の中で不思議な雰囲気をもり立ててくれる「CAVA」
そういうスタイルはここでしか味わえません。
秋には終わるかもしれないイベントなのでお早めに行ってみてください。
僕にできること
絵を飾れる店作り
ここで期間的に始まった「CAVA&SWEETS」
CAVA(カヴァ)とは言わばスペインのスパークリングワイン
これにスィーツを合わせるという日本には無かったスタイルを発信するために
この企画の発案者、千葉さんがまさに世界を股に東奔西走されました。
僕がしたことは大した事はしていません
千葉さんの「カヴァとスイーツがあるというスタイル、ヨーロッパでは普通にお昼間も見られる光景。僕はこの『当たり前』を日本でも当たり前にしたい」
という、ブレないコンセプトに引っ張られただけでした。
ベースのお店は作りましたが、さすが画廊!このインテリアは美術品で作るという、普段貧乏な僕にはとてもできない構成です。
赤瀬ミフサさんの絵が内装になってます。多分、この壁だけで200万円ぐらいかかっているはずです。
こういう世界観の中
今日はレセプションでカヴァとスイーツを楽しませていただきました。
カヴァはハードな感じのものと甘い感じの2種類。
女性にはこの甘い感じをお勧めします。
このカヴァとフルーツ系のケーク・サレを合わせると
「すごくイイ!!」
お酒を飲みながら、僕はこの独特の雰囲気に飲まれたようです。
なぜなら、美術館では絶対にできない贅沢。
三条祇園画廊さんだからこそできる「すごい絵画」を見ながらゆったりとお酒をいただくこと
美術館、飲食禁止ですから。
どんな絵が飾られているか?
それは是非、行ってみてください。
本当にびっくりしますよ!
その世界の中で不思議な雰囲気をもり立ててくれる「CAVA」
そういうスタイルはここでしか味わえません。
秋には終わるかもしれないイベントなのでお早めに行ってみてください。
僕にできること
絵を飾れる店作り