気合いと現実 | ~資地計築~ 建築デザイン 木下 稔

気合いと現実

最近、テコンドーの事が書かれていないように見えますが

住吉とか、住之江、八尾の志星館ボツボツ行ってます。

今日は融心館で練習です。

結構久しぶりになります。

またしても「気合い!」で裸足になって練習していましたが

もう、足の指に血が通っておらず、感覚がありません。

年齢のせいでしょうか?ヒーヒー言っているのは僕だけです。

練習半分ぐらいは裸足でやりましたが、防具を付けずにステップキョルギをするのに

限界を感じ途中からテコンドーシューズを履きました。

寒風吹きすさぶ中、裸足ではそれで無くても足の裏が乾燥していて滑りまくるのに、踏ん張りが全くききませんからグダグダで転けそうになってます。

これが現実です。

それでも

テコンドーシューズ履くと

全く滑らなくなるので、自分自身でも、まるで別人のように動けているように思えます。

いつも、これぐらい動けたなぁ、と思ってしまいました。

試合の時はテコンドーシューズ履けませんから、これは実力ではありません。

ところで

最近、テコンドーの写真がありませんが

付き添いのご父兄に寒空の中

「写真撮ってください」とお願いしづらいので

当分文字のみですね。


最近富みに子供達の成長が著しいので、ちょっと紹介したいんですが。

わずか1年ぐらいでも子供はスゴく成長します。

結構ボコられてます。


僕にできること

あえてボコられながら、しっかり蹴らせる練習