おじいさんは山へ 〜桃太郎譚〜
今日は融心館での練習です。
先日より、前靭帯損傷のせいか、反対側の右腰の痛みが続いています。
気持ちはあるのですが、体がどうしてもついて行きません。
体がどうしても伸びきらないのです。
それでもやるしかありません。
自主練習が出来ていないことが、さらに不調に拍車をかけていると分かっているのですが。
練習最後のキョルギ(組手)で中川貴哉くんにお願いしました。
自分でも、どうしていいか分からない状態で彼とキョルギするのは
桃太郎の おじいさんが行く山の枯れ木より、シバかれるのと同じです。
案の定
シバきまわされました。
カウンターで顔面蹴られて倒れまくりました。
僕との練習でも一生懸命やってくれる中川くんの手前、多少目が回っているくらいは!
と、思い向かっていきますが
40過ぎのおじいさんは山でシバかれました。
蹴る動作がバレバレです、と言われましたが
それを修正する方策が今のところない。
僕が欲しいもの
修正する時間
先日より、前靭帯損傷のせいか、反対側の右腰の痛みが続いています。
気持ちはあるのですが、体がどうしてもついて行きません。
体がどうしても伸びきらないのです。
それでもやるしかありません。
自主練習が出来ていないことが、さらに不調に拍車をかけていると分かっているのですが。
練習最後のキョルギ(組手)で中川貴哉くんにお願いしました。
自分でも、どうしていいか分からない状態で彼とキョルギするのは
桃太郎の おじいさんが行く山の枯れ木より、シバかれるのと同じです。
案の定
シバきまわされました。
カウンターで顔面蹴られて倒れまくりました。
僕との練習でも一生懸命やってくれる中川くんの手前、多少目が回っているくらいは!
と、思い向かっていきますが
40過ぎのおじいさんは山でシバかれました。
蹴る動作がバレバレです、と言われましたが
それを修正する方策が今のところない。
僕が欲しいもの
修正する時間