お客さまからのプレゼント
広田ユニオン様のエントランス工事をしました。
この状態からかなり変わり、現在
もの凄くいい状態になってます。
このお施主様に、厳しい言葉をいただきました。
「花を作って幹を作っていない」
デザインは確かによかったかもしれませんが、当社の現場作業の対応がお客様に行き届いていませんでした。
僕の、いや、会社の存亡を左右する言葉です。
あれから、会社内で改革です。
その後、厳しい言葉をいただいたお施主さまが、ご昼食をご招待してくださいました。
厳しい言葉を言うということは、そこに期待があるということと、ご本人もつらい思いをするということが隣り合わせです。
その思いを胸に
京橋から
太閤園連れて行っていただきました。
お客様の右手に下がるは地元で購入された「たいやき」
後でわかりましたが、ここの従業員さんにおみやげだったのです。
本当に細やかな心遣いがある人です。
この方に叱られたことが心にしみます。
太閤園は美しい庭園がある場所です。
大阪の宝ともいえるこの庭園も不況の折、何度も存亡の危機にみまわれました。
食前酒がわりに果物酢です。
かなり美味しかったのでおかわりをしました。
タイのカルパッチョじたてのサラダ
香草が仕込んであり、爽やかさがプラスされています。
おいしいですね
人参のビシソワーズ
底にコンソメのゼリーが仕込まれています。
かぼちゃのスープに見えますが、にんじんです。
底から濃厚な味のコンソメと薄味のスープが混じり一段と違った味を出します。
太刀魚2種
上品なお味です。
同じ太刀魚の味に濃淡がくっきりついています。
ヒレ肉と夏野菜のメイン
トリュフのソースとバジルソースの二種類で楽しめます。
ソースまでパンにつけてきれいに戴きました。
メロンのゼリー、桃のシャーベット、新鮮なフルーツのデザートです。
お客様にこんなにしていただきました。
叱られてなお、ごちそうになっているジレンマについて考えます。
挙げ句の果て
凄く大きくてきれいなマンゴーいただきました。
僕がこれから生まれ変わらなければならないこと
お客様本位の追求
(試合前の減量中だったのでは?)
この状態からかなり変わり、現在
もの凄くいい状態になってます。
このお施主様に、厳しい言葉をいただきました。
「花を作って幹を作っていない」
デザインは確かによかったかもしれませんが、当社の現場作業の対応がお客様に行き届いていませんでした。
僕の、いや、会社の存亡を左右する言葉です。
あれから、会社内で改革です。
その後、厳しい言葉をいただいたお施主さまが、ご昼食をご招待してくださいました。
厳しい言葉を言うということは、そこに期待があるということと、ご本人もつらい思いをするということが隣り合わせです。
その思いを胸に
京橋から
太閤園連れて行っていただきました。
お客様の右手に下がるは地元で購入された「たいやき」
後でわかりましたが、ここの従業員さんにおみやげだったのです。
本当に細やかな心遣いがある人です。
この方に叱られたことが心にしみます。
太閤園は美しい庭園がある場所です。
大阪の宝ともいえるこの庭園も不況の折、何度も存亡の危機にみまわれました。
食前酒がわりに果物酢です。
かなり美味しかったのでおかわりをしました。
タイのカルパッチョじたてのサラダ
香草が仕込んであり、爽やかさがプラスされています。
おいしいですね
人参のビシソワーズ
底にコンソメのゼリーが仕込まれています。
かぼちゃのスープに見えますが、にんじんです。
底から濃厚な味のコンソメと薄味のスープが混じり一段と違った味を出します。
太刀魚2種
上品なお味です。
同じ太刀魚の味に濃淡がくっきりついています。
ヒレ肉と夏野菜のメイン
トリュフのソースとバジルソースの二種類で楽しめます。
ソースまでパンにつけてきれいに戴きました。
メロンのゼリー、桃のシャーベット、新鮮なフルーツのデザートです。
お客様にこんなにしていただきました。
叱られてなお、ごちそうになっているジレンマについて考えます。
挙げ句の果て
凄く大きくてきれいなマンゴーいただきました。
僕がこれから生まれ変わらなければならないこと
お客様本位の追求
(試合前の減量中だったのでは?)



