吉永達哉のコミュニケーション スクエア -98ページ目

噂の京太郎15周年記念コンサート

昨日から今日まで、柳井市に滞在してました。


噂の京太郎さんのコンサートがサンビームやないで行われたんです。


吉永達哉のコミュニケーション スクエア-京太郎コンサート1  こんな華やかな京太郎さんのステージ



毎夏、とある旅館で行われるイベントでご一緒してましたが、京太郎さんから


直々にオファーがあったのは初めてのこと。


しかも今回は単なるディナーショーなんかじゃなく、デビュー周年の記念コンサート。


役割も出番も多く、プレッシャーのかかる仕事でした。


でも、何とか足手まといにならぬ程度に、無事務め上げることができましたよ。



演者、音響、照明、演奏、進行、ホールスタッフ、物販スタッフ、支援者、、、


様々なジャンルのプロフェッショナルが集い、それぞれの能力を存分に発揮し、


一つの作品を作り上げるこの心地よさ。。。


全員がいつものメンバーならいざ知らず、ほとんどが初対面の方々ばかり。


そんな状況で成しえるのは、各々が自分以外を尊重していていたからでしょう。


そこには多くを語らずとも、コミュニケーションが成立していました。


吉永達哉のコミュニケーション スクエア-京太郎コンサート2  音のプロフェッショナル


今夜は流石に疲れました。流石に酔いが回りました。


この経験は積み重ねるとして、この充足感は今夜でリセットします。


そしてまた明日からリスタートです。




吉永達哉のコミュニケーション スクエア-京太郎コンサート3  ここが私の生きる道♪





自分のホントの声

ありがたいことに、「いい声してるね」とたまに言われます。


自分ではそこまで思わないんですけど。むしろコンプレックスがあるんですよね。


多分、誰でも一度くらいは録音された自分の声を聞いて、「変っ!」って思った


ことがあるのでは?


それは自分と自分以外とでは、声の伝わるルートが違うから。


簡単に言うと、声は喉で作られ、口で加工されて飛び出します。


自分以外にはそれが空気伝道で届きます。それがホントのあなたの声です。


一方、自分が認識している自分の声は、口から出てすぐ近くの耳に空気伝道で


届く声と、自分の頭蓋骨を伝わって届く声の二つが聞こえているんです。


ご自身のホントの声を認識するため、一度ご自身の声を録音して聞いてみては?





FACEBOOK

以前、このブログとツイッターをする私なりの理由とモチベーションについて


書いたことがありました。


それから時は流れて、昨年末からFaceBookも始めちゃいました。


多少は使ってますが、まだまだ使いこなせていないのが現状です。


しかしこのFaceBook、私の知らない魅力や可能性がいっぱいありそう!


それらを知りたくて、今夜開催された『iTeaたいむ』という情報交換会に


申込んだんですが、仕事で遅れてほとんど聞けず。。。月末のバカヤロー!



でも、色々相談しに行く人に出会えたので(もともと知人ですが)、学びます!


学んで、仕事に活かしたり、繋がりを広げたり。。。


でもやっぱり一番は、レノファサポーターのページを作ってみんなでわいわいしたり、


アイデアを出し合ったり、伝達したりと、日頃県内各地に散らばっていて


なかなか会えないサポさん達との交流の場にしたい!



おし!必要こそが最大のモチベーション!やってみよ!