ケース バイ ケースでリベンジを | 吉永達哉のコミュニケーション スクエア

ケース バイ ケースでリベンジを

日常会話は勿論のこと、ニュースなどのメディアでも頻繁に使われる英単語。


でも中にはネイティブの方が聞くと『オーマイガーーーッ!』という言葉も。


例えば“リベンジ”という言葉。昨今の風潮で言えば“倍返しだ!”って


とこでしょうが、再挑戦という意味合いでよく使われますね。


でもネイティブの方からすると“相手を殺すほどの復讐”という意味の言葉。


ヘラヘラ笑いながら雑談で口にする言葉じゃないんで御注意を。



その他にも“ケース バイ ケース”って言葉、よく臨機応変にって意味合いで


使ってません?でも実は、順番にって意味で全く逆の意味。


この一言で仕事なんかの段取りがメチャクチャになっちゃうので御注意を。



まだまだたーーーーくさんあるので機会があればまたご紹介しましょね。