痛恨のドロー
またやらかしちゃいました、レノファ。
今日、廿日市市サッカー場で行われた中国リーグ第4節。
相手は今季復帰してきたかつてのライバル佐川急便中国でした。
結果は0―0のスコアレスドローで得た勝ち点は僅か1。
軒並み上位チームが確実に勝ち点3を積み重ねている中、これは痛い!
走力、決定力、判断力、正確性、様々なシーンで様々な課題が見えました。
しかし、間違いなく選手個人のポテンシャルは高いはずなんです。
前節にも思いましたが、何故にそれを発揮できないのか。。。
そりゃもう何度も、何度でも言いますがメンタルの一言でしょう。
どなたか良い薬か催眠術をかけられる方、いらっしゃいませんかね。。。
優勝するには16勝2分けと予想してたんで、想定内は早くもこれで打ち止め。
あとは勝ち続けるしかないんです。
どんなに強豪だろうが、そんなに過密日程だろうが。
今ならまだ間に合う!
ピッチ上の選手達だけじゃない、ベンチ外の選手達も共に意識を変え、
今こそ一つになる時、いや、なるべき時でしょ!
彼らはそれをきっとやってのけてくれると信じてます!
そしてその快進撃が始まるキッカケは来週のホーム開幕2連戦。
4/28(日)は13:00~現在2位のネクスファジ、
4/29(祝)は14:00~背後に迫る富士ゼロ、
共に維新スタジアムという最高の環境で行われます。
もちろん、様々な飲食物販ブースやイベントも用意されるはず。
ぜひぜひ快進撃を始めるレノファの背中を一緒に押しましょ!