砂の上の青き10番
今日は防府市のレストランでトークショーのお仕事でした。
ゲストは2人。
一人は“マイアミの奇跡”と云われる1996年アトランタ五輪での
ブラジル代表に勝利した一戦でキャプテンマークを付けていた、ミスター
ドリブラー、ZONOこと前園真聖さん!
TVで観ていた憧れのZONOとトークってことでテンションMAXでしたw
そしてもう一人のゲストは、現在ラモス監督率いるビーチサッカー日本代表で
10番を背負う内山悠誠(しゅうせい)選手。
彼は何と防府市出身で、2009年にZONOと共にサンドコートで戦った仲。
ZONOが付けてた10番を引き継いだんです。
明日行われる「ZONOサッカークリニック」と併せてのイベントを主催し、
少しでも地元に元気と活力を!と願って動いてくれました。
嬉しいですね!
ZONOもそうですが、内山選手はとっても好青年。
これからビーチサッカーにも注目し、彼を応援していこうっと♪
