マレーシア戦に思う | 吉永達哉のコミュニケーション スクエア

マレーシア戦に思う

今日のU-23日本とマレーシア戦。


荒削りだけど面白いサッカーを目指しているのを感じました。


ボールを持った選手のそばに顔を出す選手が多くて、ゆるいマレーシアでなくても


リズムが作り出せる雰囲気でした。



分かりにくいかもしれませんが、こんな人間関係がベストなんだと思います。


役割(ボール)を持った人間に対してパスコース(ヒント)を作るべく、複数の人間が


傍に寄ってくる。


同じ目標に向かって進む人間としてあるべき姿でしょうね。