JAROも許す嘘・誇張 | 吉永達哉のコミュニケーション スクエア

JAROも許す嘘・誇張

商談の最中、売りたい気持ちが逸りつい嘘や誇張してしまう気持ち、わかります。


でもその後にお叱りが待ち受けていることも理解しなくてはいけません。


テレビのような影響力の大きいメディアを通じてのセールス(CM)はことさらですね。


そんなトラブルが起きないよう、又は起きた時に是正させるようJAROがあります。



しかし商談ではなく雑談であれば話しは別。


面白い話しをする人は多かれ少なかれ元ネタをイジっているんじゃないでしょうか。


かくいう私も少しでも話しを盛り上げるためによくしています。


と言っても、人を騙したり陥れたりするものではなく、楽しくするためのものですよ。


いわゆる、ちょっと盛った感じですね。


そして決して作り話ではなく、元ネタあってのこと。



あのね、ありのままの話しって意外とつまんないんです。


だって普通に暮らしててみんなから「えぇ!?」とか「マジかよぉ!」って話し、ある?


全てじゃないけど、流れ次第でちょい盛りは、アリだと思います!