大気汚染を肌に感じながら過ごす、大阪ライフ!!
・・・嬉しくないです(◞‸◟ㆀ)
どうにかならんもんですかねぇ。
そんな中でも、待ちに待った週末。
もちろん今週もせっせと足を運びました



目に見えた変化その①寝室の床にパイン材導入~:)
↓ ちなみに窓は木製サッシ、真下のダイニングの木製サッシと同じものを使っています。
外観にも影響する部分なので、ちょっと頑張って揃えました。
当初、二階の廊下と同じチーク材で予算を組んでもらっていたのですが、冬場に素足が触れた時にひんやり
するのを極端に嫌う相方さんの発案により、「寝室の床材をパインにするぞ(•̀ᴗ•́)و ̑̑
!!」ということになりました
パイン材ってちょっとカントリー調を連想してしまって、ちゃんと空間が馴染むのか心配だったのですが、
肌触り、足触りが最高に柔らかい(▰╹◡╹▰)
という魅力に負けました(笑)。それに、経年変化で飴色に変わるのも素敵だなーと思い、賛成に転じました。
ただ・・・部屋の窓よりにベッドを配置するのですが、そうなるとベッドの下の部分だけが焼け残ってしまい、飴色にならない可能性が高い。
それはあまりにも悲しいなってことで、経年焼けによる変化ではなく、あくまで最初の仕上がりを重視してオイルによる着色をすることになりました。
あとはベッドやサイドテーブルを配置することで、ぐっと部屋の雰囲気が決まってくるので、慎重に家具選びしていきたいです。まだなーんにも決まってないので


変化その②1Fテラス軒サイズ感と、軒裏にサーモウッド。
↓ リビングへの採光を意識して、軒は出しすぎない案が採用されましたが・・・こうして見てみると、ダイニングの縦滑り窓がかぶるくらいには出せば良かったかな~と思わなくもない( ̄_ ̄ i)
もしくは思い切って深くするのもアリだったかも。
今となってはもう修正すらできない箇所なので、これは潔く諦めるしかないのですが・・・、後々悔やまれるか、案外「これで良かったね!」と言えるのか。
暮らし始めてみなければわからない領域ですね^^;
南側から見た外観は、あくまで今の状態がとても良いと思うので、全体的なファサードを損なってまで軒を出すかどうかについては悩ましいところ。
結局、出さなくて良かったと言えるのかもしれません。
また家が出来上がり、入居してから相方さんと談義を繰り広げたいと思います(笑)。
しかし、家づくり始まってから夫婦間の会話が劇的に増えた・・・。
家づくりに関して話さなかった日は、数える程度しかないと思う。
これまでの道のりの途中では、少々荒いけんかもしましたけど(笑)、それでも似通った価値観を持ったパートナーで良かったなと心底思います。
また明日から気持ち入れて色々考えたいと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧