更新サボってしまいました。m(_ _ )m


月曜からスクエアレーシングの子供たちの新品のスキーをプレ・チューンしています!音譜

ついでに自分のGS用のスキーにもWAXをぬっています。にひひ


ちなみに、最近の中・上級機種のスキーには、メーカーから出荷される段階で、滑走面のストラクチャーやエッジのビベルなども施されております。


ですが、エッジの調整は、やっぱりマシンでの仕上げよりも人の手による仕上げの方が、“切れる!”エッジになるように思います。


たしかに、マシンを使った調整の方が正確な角度を出せるのですが、僕の感覚では、マシン仕上げのエッジは、手仕上げのものに比べて、横滑りするするような感じで、グリップしてくれるまでに少し間があるような気がします。


やっぱり、突き詰めていくと、まだまだ職人の技術の方が優れているびっくりまーくということでしょうか・・・?


興味のある方は、今シーズンぜひお試しください。