今回は、
恐竜です。
バンダイ ノンスケール
プラノサウルス トリケラトプス です。
“ PLANNOSAURUS TRICERATOPS ”
トリケラトプス(学名:Triceratops)は、
中生代後期白亜紀(マーストリヒチアン期)の、
現在の北米大陸に生息した植物食恐竜の一属。
既知の非鳥類型恐竜の最後の属の一つで、
6,600万年前のK/Pg絶滅イベントで絶滅しました。
オスニエル・チャールズ・マーシュによって
1889年に原記載されて以来、
完全な骨格は発見されていないものの、
多数の化石標本が記録されてきました。
孵化幼体から成体までの
各成長段階を代表する標本が発見されています。
典型的なケラトプス類として、
最も人気のある恐竜の一つであり、
映画や切手など多くのメディアに登場しています。
今年に入ってから、
体調がより悪化し、
入退院を繰り返しています。
そんな中、
気軽に作れるキットは無いか、
と云うことで、
前から気になっていたキットを
購入した次第です。
キットは…
・恐竜の骨格・外皮をひとつひとつ
確かめながら自分で組み立て、
自分の手で恐竜を`知りつくす`ブランド
『プラノサウルス』から、
三本の角を持つ「トリケラトプス」が登場!
・「骨格ビルド」で
恐竜の内部構造から知ることができる。
・「恐竜ビルド」で
骨格の上から外皮パーツを取り付ける
プラモデルならではの仕様で恐竜の姿を復元。
・ニッパー等の道具や接着剤が必要ないから
簡単に組み立てられる。
・「小さな前ならえ」をするような
手の甲を外側に向けた前肢の構造を忠実に再現。
・植物食恐竜の特徴である`デンタルバッテリー`
などの細かなディテールも表現。
・背中の毛並みは生えている向きも
学説に基づいて細かく再現。
・口の開閉や前肢、後肢、首など各所が可動し、
好みのポージングでディスプレイが可能。
※メーカー商品解説より。
ポップな感じのパッケージで、
タミヤとは一線を画す内容です。
ストレス解消に、
気軽に作ってみたいと思います。
続く。











