前世紀最後の20年はゲームといえば日本が最先端だった。あれから更に20年、今の姿は残念ながら少し寂しいことになっていると言わざるを得ない。

 まず、数多あった日本のゲーム会社が離合集散の末、極端に少なくなってしまった。〇ムコやら〇レコやら三から四文字のへんてこなカタカナメーカーがすっかり姿を消して、もうそんな記憶さえすっかり風化してしまった。もちろん、日本の製造業はゲームに限らず、20世紀の上り調子のころからするとずいぶん勢いをなくしている。ゲームもそれに倣ってしまったとように見える。

 しかし、ネット社会になって”コンテンツ”などという言葉が妙に存在感を待ち始め、特色あるコンテンツを扱ったビジネスはいまや世界で絶大な影響力を持つようになった。現に日本の漫画やアニメーションはいまだに世界にたくさんのファンがいる(ビジネスとしてうまくいっているかは少し疑問であるが)。同類だったゲームだけがなぜ憂き目を見るのか?

アサシンクリードシリーズをリベレーションズに向けて3作クリアしました。
非常に内容の充実した意欲作。しかし、ちょっとおなかいっぱいで明日のリベレーションズを前にしてアサクリ食傷状態です。

予定になかったアーカムシティーもクリア、本編は短いですね。
ザズーの電話はすべて無視したし、Mrフリーズの嫁さんも探してない。

BF3のキャンペーンも本日クリア。
アクションものが続いた所為か、FPSのエイムのリズムが心地よく感じられた。
MW3が楽しみだ。字幕版買っちゃってもよいのかな。

さっきもテストしたのに??

あーあー