そうすると、その子供さんが将来少しでも家庭を悲観せずに暖かい家族を得るためには何ができるかと考え始めました。
場合によってはお相手(子供さんにとっての父親)が生きている間に生前贈与するほうが、より有意義かもしれません。
そうすれば死別の喪失感のなかで遺産相続に悩む事もないでしょうし。老後の計画も立てやすくなるはずです。
もっと身近なアプローチとしては、望まれないかもしれないけれど、お相手から離れた子供さんへ誕生日ごとにプレゼントを贈ってもらうとか。子供さんや前妻に拒まれて受け取ってもらえなかったとしても送った事実は残るわけで。事実だけでも積み重なれば、子供さんが成長したときに何かを感じてもらえるかもしれません。
またそれを自ら勧めることで、私も牽制ではなく前向きに与える気持ちになれるかもしれません。
私自身の両親は離婚しておらず、また私が産んだ子供もいませんので、お相手の気持ちも離れた子供さんの気持ちもまったく解かりません。
彼らは提案や解決が欲しいわけではないでしょうし、共感できない人間は口を挟まないのが正解なのかもしれません。
でも、自分が生涯をかけて稼いだ財産を無条件に持っていかれる相手だとすれば、少しは自分が望む形で与える権利もあるかもしれませんよね?
・・無神経かな・・。
なるほど
私は×1無理です。
たまたま好きになった人が×1だったなら仕方ないけど出会った時から×1って知ってたら好きにならないです。
あと、連れ子がいたとして他人の子供を育てる自信もありませんしあせあせ(飛び散る汗)
子供は自分の子だからこそ愛情持って育てれるものだと思うし。
