『もうやめた方がいいと思う』と言われて、
『いやでもさ、』と返す私がいる。
『きっぱり忘れて、好意を寄せてくれてるあの人かあの人にいった方がいいよ』と言われて、
『いやでもさ、』と返す私がいる。
何回繰り返す?
何人ものうちの1人。
そう聞いたんだ。
ある方から。
繋がりって怖いね。
仮に何人もいるとする。
その中でも、私だけが、一人、唯一愛されているとしたら?
そんな都合の良い話を妄想。
もしそうなら、それでもいいと思ってる。
痛い子ね。
ばかみたい。
つくづく可哀相。(笑)
私は何番目?
そもそも、カウントされてない?
これは迷路。
君の声がなきゃ、前に進めない。