バカに賛美、私に声を | さっちょん。のブログ

バカに賛美、私に声を

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小学生の中学年くらいかな?
初めて模造紙にまとめて発表する作業をした時から今現在まで

何も変わってない

わたしは毎度、物凄く興味のある分野に対して労力を惜しまず調べまくる

そして話し合う、発表する。

でも発表しながら、口が震えて喉の奥がカラッカラになりながら、気がつく…

この研究発表の結果は間違いだわ

何だかんだすごく遠回りをしている気分

他グループの頭が悪そうなブスな女子の方が

より端的に簡潔に、現代らしい子供らしさで発表をこなしていく。

その日の授業の時から

ゆっくり時間が流れて何度も何度もそんな目に遭って、

今も遠回りをしている

多分、これこそが唯一の個性だ。


すごく気持ちが良い。


きっとこれは得しない財産だろうし、その生き方は間違うと醜い人間にしかならない


でも、お陰で人の何倍も考える時間が出来た

わたしは無宗教だけど、もし神様がいるなら

この【時間の使い方】は神様がくれた還付金だろう


なんだろうねーw

人は体調が悪いと良く頭が働くね

死んでしまう程体調が悪いときは阿呆な見解しか出て来ないけど

若干の体調不良はメランコリックな自分が可愛く思えて

すごく、すごく自分が好きになれますよ


、、最近エビフライ食べてないなぁ