船橋競馬も2日目。
明日の重賞を前にちょうど狭間の2日目。
それでもメインはオープン戦で見応えのあるレースが期待できそう。
船橋11R皐月盃
4歳以上の1700オープンハンデ戦。
重賞の常連が顔を揃えた。
クレイジーアクセルなんて牝馬交流重賞のTCK女王盃で5着などがあるのに年齢と牝馬ということで55キロ。
これは恵まれた斤量。
重賞の常連のバルダッサーレ。
そんな中でここはソッサスプレイから。
門別から転入してから船橋所属なのにずっと大井の柏木を騎乗させてる。
柏木の父親の手前ずっと騎乗させてるのかはわからないがここまでずっと船橋の馬に柏木。
勝ち負けの結果は別にしてそれだけでも馬の癖を掴んでる筈。
前々走のA2以下の早春賞。
馬体も絞れて先行出来たのが勝因だが勝ち時計も優秀。
このメンバーで最近この時計を出してない。
3走前のチバテレビ盃。
自身は8着だったけど勝ったベンテンコゾウさえ50秒を切ってない。
馬場差はあるものの2走前と大きな差は馬体重。
絞れた2走前と太目の3走前。
再び太目の前走。
今日は絞れていたらという条件をつけての軸。
相手はクレイジーアクセル、バルダッサーレ、ヒラボクプリンス。
馬連
⑨-①②⑦
今日も競馬を楽しみましょう。
先週のワンコ
猫じゃないんだから草を食うな。
