大井競馬最終日 | 老馬道を知る

老馬道を知る

足るを知って徒然なるがまま。
柳に風でいるのが無理ない。
好きな事をやれて好きなものを食べられることに感謝

大井競馬も最終日。

いいところない大井開催だけど
最終日に帳尻を合わせたいものです。


大井11Rスポーツニッポン賞
B1B2の6ハロン戦。
時計がどれだけの決着になりそうか。
昨日の10R住めば、北区東京。盃がB2のレース。
それが1:13:3という時計。
速いか遅いかよりもこの時計を叩き出せるか。
勝ったのはタマノシュタルク。
タマノシュタルクの前走はB3でTOKYO MEGA ILLUMI賞。
ここで1:13:5を叩き出しての勝利。
やはり常に13秒台を出せる馬を狙いたい。
それかそういう可能性のある馬。
自信の持ち時計が1:11:6のタッチライフ。
でもそれはたまたま。
交流重賞に出ると時計は詰めるのだけど東京盃が1:15:0では褒められたものではない。
消しです。
前走東京盃の次の日の明治アカリノ博覧会賞で1:13:9で勝ったムサシトレジャーを上位に取ります。
今回は大外だけど前に行く馬じゃないので枠は関係ないでしょう。

ここ数戦時計は褒められたものじゃないけど前走に魅力を感じた。

今回もこの時計を出せれば馬券にはなるはず。
基本は単複。
馬連を追加するなら
⑬-②⑤⑥⑦⑧


今日も競馬を楽しみましょう。


今朝のワンコ
散歩から帰還です。