mihiro bund

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orihimemihiroは・・・・

人間の話です。

どうして今現在も進行形で野性味が損なわれているんでしょう?

 

知能や感情? それとも宗教的教え? 学校教育?

 

それが良いことなのか悪いことなのか私にはわかりませんが

ひとつの生物としてどうなのかは考えます。

とりわけ日本人は他者への配慮とか心遣いがよく出来ると言われます。

善行が多いこともそうです。

なぜでしょう?

先進国であり、軍備もあるのに戦争を放棄した国だからなのでしょうか?

とっても大きな括りとして考えていますよ。

戦いをしないと決めて80年。

今生きている多くの人がそれ以前を実際には知りません。

無論、その時代の経験などしていません。

ドラマや映画や伝え聞く物語はあったりします。

が、江戸時代と言われる時代以前の日本人はそんなにいい人だはなかった

ような話もあります。

他人のものをすぐ盗む。

喧嘩はしょっちゅう。などなどありますが、生活の裕福さと関係が

あるのでしょうか?

「口減らし」なんて世界中で行われていたみたいですしね。

日本も例外ではなくです。

 

現在でもそうです。

お金がないってのは人を狂わせます。

沢山あってもですがね。

そう考えると今の日本は低賃金だの色々な問題はありますが、おおまかには

裕福ってことなんでしょうね。

裕福だから争いをこのまいなんてことが言えるし出来る。

ただ、そんあに貧乏な国でもないのに争いを好む国もあることを

考えると違うのかなってとも思う。

 

結局は「教育」なんでしょうかね?

ただ、あまりにも平和主義を貫くためにねじ曲がった教育を受けている

としたら考えものです。

あるでしょ、何とか島は日本の領土だって言っているのに、違うという

国がある。

国連とか国際社会はその決着をつけようとはしないですよね。

食い違った双方の言い分に一理あり、決定的な結論が無いからなんじゃないか?

結局は自国の教育の元成り立っているだけで、それは双方同じということ?

ロシアとウクライナ。

日本人はロシアが悪いって思っている人が多くないですか?

なぜ?

あなたがロシアの、プーチンの何を知っているというのですか?

ウクライナの、ゼレンスキーの何を知っているというのですか?

自分自身でその人物像や両国の歴史的背景や成り立ちなど勉強しましたか?

報道などで刷り込まれているだけですよね?

それって中立的な立場からは程遠いですよね。

日本という国に偏った立場であり思考ですよね。

 

だんだん何を言っているのかわからなくなってきましたよ~

野性味の話でしたよね。

わかっていますよ。

そこから思いつくことを書いてきただけです。

短文乱筆とはまさにこのこと。

それでも、野性味の無くなった人ではわからないことが沢山あるってこと。

野性味があまりにも無くなるとかえって生き辛いんじゃないかって考えて

しまう。

バランスって難しいね。

それこそ不完全な人類だから仕方ないことなんだろうけど

それでも地球は回っているし、時間も止まらないし、人は常に沢山死んでいる。

 

何百年かすればこの意味がわかるのかも知れないが、いま生きている人たちでは

それを知ることは出来ないので照明不可能なことだ。

だから良いも悪いも言えない。

 

 

 

若いときは考えもしなかったし、感じることもなかったこと。

 

どちらもデビューから5年以内くらいの楽曲で比較してみると

あることがわかった。

松田聖子は青春そのもの、特に女性目線でその心情や行動を

表現しているものが多い。

小泉今日子は、松田聖子同様なものもあるが、青春というより

若者の機微を唄っている気がする。

どちらもプロの、大人の人(当時の私からすれば)が書いた

詩なのだから当たり前かもしれないが、当時は何となく

聞き流していたたことが今だと気になるというか、今風に

言うと「刺さる」ということにもなるだろう。

 

よくわかりませんね。

私も書いていてどう表現したらよいものか、私の語彙の無さに

困っています。

わかりやすく書こうと思ってはいるのですが、どうも・・・・

 

とにかく、アイドルとしての立ち位置も含め、似て非なる楽曲

たちだなと最近になって思う次第なのです。

どちらもアルバムを聴いていて感じたことです。

「あっ、そうそう、そうだった」ってなるのが松田聖子。

「なるほどねぇ~、そっかぁ~、うんうん」ってなるのが小泉今日子。

みたいな感じかな。

 

やっとオリンピックも終わります。

で、次はWBC。

 

テレビのレギュラー放送が変更になることもあるでしょう。

もちろん、見れる限りはWBCも見ようと思っています。

今回のオリンピックも録画での視聴も含め、まあまあ見ました。

それにしても時間的に辛いです。

なかなかにきつい2月でしたし、同じく3月もなのでしょうか?

 

年も年なので寝不足は何かと堪えます。

ある程度の深夜帯ならよいのですが、さすがに朝方までというのは

連日となると・・・・・

さらに、ここにきて気圧の変化による片頭痛がひどい。

今もそうです。

もはや修行?、苦行と言ってもいいかも。

そんな感じの日々を送っています。

WBCの時は今より楽になるのでしょうか?

 

楽しく見てはいるのですが、肉体的には一難去ってまた一難のような

状態です。

 

 

 

 

 

中古車を買う際に気になるのは全体的な程度はもちろんだが

走行距離も気になりますよね。

 

今では10年以上10万キロ以上って車も1500㏄以上クラスなら

平気で50万は超えますし、70万80万なんて当たり前で、なかには

100万を超えるなんて車もあったりします。

これらの価格は何も特別な車種のことを言っているのではありません。

ごく当たり前に多くの人が望むような車種ばかりでこの価格なのです。

 

今回タイトルにしたのは、現在上記したような条件で販売されている

ももの多くはミッションはCVT、アイドリングストップ機能搭載車が

多いのです。

(ほかにもエアコンをはじめとする電気関係もスイッチのオンオフが

頻繁にあるってことですよね。不安です)

 

従来のATも寿命は10年とか10万キロとか言われますが、実際は

もっと・・・・はるかに長い寿命だったりする車は多いのが現実。

しかし昨今、家電などでもわかるように「これくらいが寿命ですね」

なんて言われている通りに寿命が来る場合が多い。

エアコンでもそうでしょ。

保証が切れるころには壊れ出す。

早ければ7年、がんばっても10年なんてケースが多い。

昔のエアコンは?

10年なんて余裕です。

どうかすると30年くらいもちます。

ただ電気はよく食う。

なんか車と似ていると思いませんか?

 

燃費さえ除けば昔の車のほうが耐久面でははるかに優れているし、内装も

いいものを使っていたり、実際に質感も良いものが多い。

ミニバンとかワンボックスなどのシートアレンジだって、そりゃあ昔のは

創意工夫にとんでいて素晴らしかった。

あまりにも昔だとそうでもないが、昭和の50年代後期から平成の10年

くらいまでのものはとてもいい。

 

昨今の車がはたしてそんなにもつかってことなんです。

たしかに、オーバーホール含むきっちりメンテナンスをし、なおかつ

屋内保管。

つまりは、あまり日光や雨にあたらなければ車は非常に長持ちします。

屋内保管や適切な時に適切なメンテナンスおよび修繕をしなくても

長くもつのかってことなんです。

アイドリングストップ機能を使用してきた10万キロ走行車と、その機能の

無い従来の車が10万キロ走ったのではどのような違いがあるかなんて

調べても出てきません。(その他条件、車種は同じとして)

 

たしかにアイドリングストップ機能を装備している車にはそれなりの

強化品であったり対策品が使われています。

まあ壊れたら高いってことですが、だから寿命がとく劣っているとは

言われないですが、現実、実際を見て言っているか疑問なんです。

 

思うんです、燃費を良くするために高価な部品を使う。

耐久性も劣る。

バッテリー消消耗が早くなる。

それら総合的に考えると、燃費の悪かった昔の車と変わらないんじゃないか?

なにやってんだ、って話です。

エンジンなんてのは30何くらいはもう何も変わっていない。

周りのものが変わっただけ。

1500ccならリッター10~12(街乗りの実燃費)。

2000ccなら7前後。(10なんていけば驚異的)

2000ccを超えてくると5や6なんて当たり前。

だけどさあ、そんな基本的なエンジンに外部要素を盛り込んで燃費を良くしている

だけでしょ。

そしてそれらは高額であり部品点数も多くなった。

日本の技術力があってかろうじて商品として保っているCVTという

トランスミッションの仕組み。(だから外国製はほとんど聞かない)

多くの日本人にはマッチしたんどろうね。

急発進とか、ビュッと発進したり中間加速も張り切っちゃう人ってあまりいないじゃん。

これが安全かどうかは全く別問題なんだけど、どうも日本は安全運転と結び付け

ちゃってるし、それを信じて疑わない人が多い。

だからCVTがやたら壊れすに助かっているのだが、外国は違うからね。

 

日本では、というより日本車では程よい中古車を選ぶときにアイドリングストップ

機能とCVTってなかなか避けるのが難しい。

それらの寿命や壊れた場合の修繕費を考えると怖くて買えない。

アイドリングストップ機能の設定がなくてCVTでもなく、程よい価格な好みに当てはまる

車がないものかと・・・・

 

※アイドリングストップ機能の設定がなくとは、同一車種でその機能があるやつとないやつが

 あるというのも本当は避けたい。同一部品や構造を持っていて、ただコントロール段階で

 いくつかのユニットがなく繋がっていないからというのは本来好ましくない構造だから。

 CVTにしても前者の扱いがわからないので7万キロでおかしくなってくるかもしれないし

 10万キロで壊れるかも知れない、そんなリスクに怯えながら乗るのは嫌だから。

 それが12万キロでも同じだからね、従来のATならそんなこと考えずに乗れたから。

 仮にダメになりかけていれば滑っている症状なら乗ればすぐにわかるから判別しやすい。

 

アテーサとかテムスとかスプリット4駆(R32スカイラインGT-Rから使われたやつ)などは

今ああいう革新的なことやったら壊れまくるだろうね。

まして何十年ももつかという耐久性なんか持たせれるのでしょうか?

それよりも前にエンジン回りの補器類やCVTの壊れによって廃車行きの方が早くきちゃう

からわからずじまいかな?

ハイブリッドの駆動用バッテリー問題とかも。

 

 

 

 

 

「ごめん」と書いたのは、実のところ日本のアイスフィギアペアが

世界一になる日が来るとは夢にも思っていなかった。

 

普段は見ることがないが、オリンピックの時には見る競技なので

これまでの過程を知らない私からすれば驚きでしかない。

こんな日が来るとは思ってもなかったので素直に謝罪したい。

ごめんなさいでした。

 

あとはみなさんの賛辞がすべてで、よく日本語では言い表せれない

とか言わるほどのことです。

私からは「素晴らしい」、です。