こんばんは
スピリチュアルビジョンの有美子です。
ご訪問ありがとうございます。
自分が歳をと言う事は、親も歳をとる。
初めて母を病院へ連れて行って思いました。
気がつけば自分もいい歳。
残された時間は短いのかも知れません。
それは私を産んだ母も然り。
私達は空の上で親を決めて降りてきます。
どんなに嫌でもそれは決まってます。
そこで新たに学んだり、やり残したことを全うしたり
魂は望んでその環境にいるのです。
私と母の学びは何だったのだろう。
そんなことを考える時間があっても良いな。
もう少し会える時間を大切にしないと。
それは誰にでも言えること。
日曜日は父の日。
父親との魂の学びを感じてみてはどうでしょう。
