$*ぶん研ブログ!*-自分見返しへの軌跡-


むむー。

近々、学会というものがあります。

そして私はそこに行くかどうか、非常に迷っています。

どうして迷う必要が、ある?

お主が勉強してきたことではないの。

先生だっていらっしゃるはずだ。


あの人がいるのが分かっているからですよ。


もうどうでもいいと思っているはずだったら、

迷う必要なんぞないわけですな。


迷ったら、行かない方がいいのかなぁ。


でも、くやしいよなぁ。


でも、いやな気分になりたくない。


たとえば、新しい女の子と一緒にいるのとか見る、


とか。


でも、どうでもいいと思っているはずだったら、

どうでもいいはずですよなぁ。

別にあの人がどんなに可愛い子と肩を並べて歩いていたって。


どうでもいいどうでもいい


と思えば思うほど、記憶に囚われている自分にぶち当たる。


まぁ、本当に、いいんよ。


みなさんだったら、どうするのかなあ。


「変装」とか、本気で考えたんだよね。

黒いメガネとかして、目立たない格好をして。

知った顔ばかりだから、きっとばれるけど。


いや、「知った顔ばかり」っていうのは私の単なる願望かもしれない。


もう1年が経っている。私のことは忘れれていると考えるのが妥当だろう。



あぁそういう柵から自らを解き放って自分のほんとの幸福を
考えながら笑顔で振る舞える日はいつやってくるのだろう。


ようは、


やつが、


云々ではなく、




私次第、なんだろうなぁ。






これ、今度先生にコンぴレーションつくるとき

いれようと思ふ。

for teenage boys......


they're breaking your heart......